今回は、前回の終わりにお伝えした通りSDGsの12番目「つくる責任、つかう責任」について、いつも頭の中で考えてることをチラ見せさせていきたいと思います。

そんな大層なことは考えてませんが、、みんなが意識しやすい目標なので、こういうテンションもありなんじゃないか?的なやつです。


このマークって、8の字にクルクル回っていて、且つ、横たわって無限大♾みたいなマークになってますよね。

このマークから考えるのは、とっつきやすいマークだし、けっこう♾使われてない?って。

いま1番こっち側に引っ張って来たい層は関ジャニ∞のファン、通称エイターの方々です。関ジャニってエイトを♾これ使ってるし、ファンも♾つけてたりするし、意外と関連させられるのでは?と1番思っています。

はい、これがメイン!!笑



少しサステナブル方面に戻します。

続いての♾的なロゴマークは

テラサイクル

様々なブランド、メーカーや小売店がスポンサーとなり、リサイクルが難しいとされてきたモノをリサイクルする無料のプログラムを提供しているプラットフォームです。

ライオンの歯ブラシ回収を休憩室でしておりましたが、今は3Mのキッチンスポンジ回収プログラムを銀座ロフト4Fの店頭にて行ってます。どちらもブランドやメーカーは関係なく使い終わったやつをボックスに入れる形式です。


https://www.terracycle.com/ja-JP/brigades/3m-jp-scotch-brite


次!

BIO HOTELの売り場で取り扱っているTシャツブランド、armi TOKYO。

作り手・使い手・環境の三方良しを目指す、日本製のハイクオリティでサステナブルなTシャツ「Identi-T」が主力です。それを作る際に出る端切れなどを再利用して作られたのが、以前紹介した残布Tシャツです。

このブランドについてはそのうち通信で取り上げようと思いますので、お楽しみに😊


最後にクレイドル・トゥ・クレイドル認証。

訳すと、ゆりかごからゆりかごまで。墓場までではなく、ゆりかごまでです。

1人の人生の始まりから終わりまでではなく、次の世代までつなげていける持続可能な製品につく認証です。

画像のポップがそれを簡潔に表しているので見てください(笑)



ぼくは冒頭の写真の缶バッジをこんな風にしたりしてます。バッジってかわいいからファッションに取り入れやすいですよねー。となりはクラムボンです。



はい、おわりまーす。



おまけにモンゴルに持っていったものをさらーっと紹介でもしようかな。

ビオホテルの歯磨き粉


ユメドリーミン エピキュリアンのヘアミスト

ばきばきにサステナブルな美容室、TWIGGY.のヘアケアブランド。

いったことは無いけど、ここについてはSDGsにでも絡めて、また違う機会に書こうと思います。

ブルドッグのヒゲソリ

髭剃りというものを初めて買いました。メンズなので生えてきてしまいます、ズボラマンなので、自分でやるの面倒くさいから床屋さんでシェービングしてもらったり、父親の電動のやつでテキトーに剃っちゃったりしたほうが楽なのだけれど、海外に約1週間滞在となるとそうは行かないので、エシカル消費っぽいもの選びました。ブランドのホームページを見たところ、サステナビリティへの意識を感じたのでOK。

https://jp.bulldogskincare.com/our-approach

スキンケアブランド、サプミーレのアメニティセット

サプミーレもビオホテルの商材です。

https://www.r-b-g.jp

ランドレスのファブリックミスト

THE LAUNDRESSは元々アパレル業界でキャリアを積んできた女性2人が創業した、NY発のファブリックケアブランドです。原料は全部植物由来で排水にも気を使っているエコロジカルなブランドです。



なお、上記のものはツアー参加に際して、

少しでもサステナブルなものを持っていきたいと新たに用意したもので、普段使ってるものとは別です。

普段もってるものは別途ご紹介致します。


こんな感じでどろん、